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大げさな事を言うと文化としてinstrumental festival in nagoya を根付かせたい

office tRiniTi norahです。
instrumental festival in nagoyaがスタートして今年でvol.5を開催いたします。
vol.5となっていますが実際には2020年vol.3がコロナウイルスの影響により
開催を中止しましたので、今年11月12日(土)に開催する
instrumental festival in nagoya vol.5(奏)が実質開催4回目となります。
2018年からスタートしたイベントは開催の度に素晴らしいミュージシャン
の方に出演を頂き徐々に知られるイベントとなりはじめていました。
その矢先、コロナウイルスの影響によりイベント中止と言う大変悔しい思いを経験
昨年2021年も開催一週間前まで緊急事態宣言が出ている状態
本番一週間前に緊急事態宣言解除・・・一週間前に解除されなければ開催中止も
と言う状況の中、ギリギリで制限解除
今年開催しなければ、次の年はないと覚悟を決め出来る限りの感染対策を行い
出演者様・ご来場のお客様・関係者様等・感染報告もなく無事に終了。
そして、2022年本来であれば6月を開催月としている
instrumental festival in nagoyaですがコロナウイルスの感染状況を踏まえて
11月へ開催予定を変更、世情が落ち着くのを待って開催準をスタートしました。
最初、tRiniTiがinstrumental のイベントを開催すると言ったときは
周囲から無謀だと言われたこのイベントも今年で4回目を迎えるのです。
名古屋のこう言うイベントは中々育たないとよく言われます。
数回でなくなってしまったイベントも過去にはたくさんありました。
そんな中でも、tRiniTiはあえてロックイベントでもなく
シンガーのイベントでもなくinstrumental のイベントを立ち上げました。
それだけ、tRiniTiは・私はこのinstrumentalと言う音楽性に
ジャンルに可能性を感じて、情熱を情熱を注いで根付かせようと決めました
この、instrumental festival in nagoyaは単なるイベントとして
開催していくのではなく、大げさな言い方になってしまうかもしれないけど
(文化)として育て、残していきたいと思って開催しています。
tRiniTi・そして代表者であるnorah(ソウダ)として何かを残していきたいと言う
気持ちで立ち上げたイベントです。
名古屋の小さな・小さなイベントプロダクションが挑んでいるイベントです。
少しでもinstrumental festival in nagoya vol.5(奏)と言う
ナゴヤ発信のfesを知って頂けたら幸いです。

ご一読ありがとうございました。

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