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2019年(衝動)コーナー『 Drum Shed 』堀 博貴

いよいよ本番が近づいてまいりました。
今年のインストフェスは(衝動)と言うタイトルに似合ったメンバーが登場いたします。
今回は『 Drum Shed 』ホスト・堀 博貴さんについてちょっと書かせていただきます。

堀 博貴さん
Rachel Mother Goose(レイチェル マザーグース)と言うバンドに在籍。他、様々なレコーディングやサポートをジャンルを問わず行う。私がDrum Shedに出会ったのは1年ほど前。彼がなんか複数のドラムで叩きまくりのイベントを企画している。と聞いて顔を出しDrum Shedを知ることに。アマチュアからプロの方までがレベルに関係なくドラムを叩き合う(道場みたいな場所)凄くよいイベントだと思った、ホスト(堀・氏)に相談し、今回のステージでご協力を頂く事になりました。初めて見る方にも楽しんで頂けると思います。

出演者の誰か?も参加すみたいですよ?



堀博貴
ジャンルを問わず様々なアーティストのライブ・レコーディングに参加するセッションドラマー。近年ではプログレインストバンド WMO への参加する他、ネオクラシカルメタルバンド Rachel Mother Goose のツアーサポートに参加。
バンド以外にもライブイベント・セッションイベント・Drum Shedを主催。

Shedとは「道場」を表すスラング。ドラムセットを複数台並べゴスペルミュージックに合わせてドラマーが叩きあうセッション。
2000年代に入った頃に教会で発祥したこのムーブメントによって、海外のドラマーは腕を磨き合い、表現力を高めている。
近年話題にあがるゴスペルチョップスタイルのドラマーは大体がShedで腕を磨いてきている。
ドラムシェッド・ホームページ
https://horihiroki.com/drumshed/
堀 博貴ホームページ
https://horihiroki.com/

『チケット購入方法』
チケットぴあ(Pコード:141-396)
ローソンチケット(Lコード:42018)
instrumental f estival in nagoya

『手売りチケットの有無について』
※この度の公演は基本的に各アーティストライブ会場での手売りチケットの販売は行っておりませんのでご了承ください。

『入場整列について』
※当日はチケット番号に関係なく整列順番でのご入場となります。
※会場整列は15:30より開始予定です。


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