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2020年6月27日 instrumental festival in nagoya vol.3開催決定

office tRiniTi norahです。
2019年instrumental festival in nagoya vol.2(衝動)が無事に終了いたしました。
ご来場を頂きました皆様ありがとうございました。

次回、instrumental festival in nagoyaは2020年6月27日NAGOYA ReNY Limitedで開催致します。是非ご予定を頂ければ幸いです。

このオフィシャルページは2020年開催に向けて更新をしてまいりますのでチェック頂ければ幸いです。

instrumental festival in nagoya 企画・制作
office tRiniTi(http://www.triniti.jp/)

instrumental festival in nagoya に関する(レーベル・事務所様)のお問い合わせ
office tRiniTi ☎052-533-5612(平日10:00~19:00)

全てのお客様が楽しめる環境を目指してライブ会場での禁止・注意事項を提示させていただきます。

【ライブ当日のお願い】

全てのお客様が楽しめる環境を目指してライブ会場での禁止・注意事項を提示させていただきます。

録音・動画、写真撮影の禁止

会場内でのカメラ・ビデオカメラ・携帯電話・録音機器等による撮影・録画・録音は禁止とさせていただきます。
発見した場合削除をお願いいたします。

お席について(本公演は整列順番入場・自由席です。)

15:30より入場整列を開始し二列にお並び頂き16:00よりご入場を頂きます。又、先にご入場を頂いたお客様がご自身以外(友人・等)のお席を荷物を置くなどし席を確保される行為はおやめください。
お越しの皆さんが気持ち良くライブをお楽しみいただくためにそのような行為は固く禁止させていただきます。

お手荷物について

お手荷物は手元にお持ちいただくか、観覧席の下に置いて頂きますようにお願いいたします。大きなキャリーバックや大きなカバン等をお持ちのお客様は、会場内のコインロッカーまたはクロークをご利用ください(有料)お客様がいない場合でも隣の席に荷物を置く、または通路に手荷物を置くことはご遠慮ください。
スタッフが発見した場合、コインロッカーまたはクロークに手荷物をご移動頂きますので予めご了承ください。

※非常時の備え、イベントの演出上、通路の確保をお願いいたします。

クラッカー等の使用禁止

会場内では、クラッカー等(音だけが出るもの・テープが出るもの)をの使用を禁止致します。
ただし、アーティストが公式で販売している(サイリウムライト・タオル)等は使用可能と致します。
その際も、お隣のお客様に十分な配慮をして頂きますようにお願いいたします。

その他、禁止事項

会場内での大きなメッセージボード、のぼり、過度なかぶりものは後ろの席の方々にご迷惑となりますのでご遠慮下さい。その他周りに邪魔になる服装や最低限の配慮、マナー厳守を心がけていただきますようお願いいたします。
尚、スタッフにより危険または周囲への迷惑と判断される行為はすべて禁止とさせていただきます。

公式グッズの販売について

公式Tシャツ(M.L)は当日物販スペースにして販売を致します。(数量限定)
予め購入予約をして頂いたお客様は、販売ブースにて予約をしてあるお名前をスタッフにお伝えください。
また、当日の販売数が終了した場合、予約用紙にて受付販売も致します(予約用紙は当日配布)
その場合、後日郵送と言う形になります。(別途送料がかかります)

上記、禁止事項および注意事項について、スタッフの注意や指示に従っていただけない場合はご退場いただく場合もございます。
予めご了承ください。(※その再、チケット料金の返還は行いません。)
皆さまに楽しんでいただけるイベントになるよう
皆様のご理解とご協力の程、何卒よろしくお願い申し上げます。

主催 : office tRiniTi ( http://www.triniti.jp/ )

チケット購入方法・入場整列・チケット交換・再入場

『チケット購入方法』

絶賛販売中(28日終日迄)
チケットぴあ(Pコード:141-396)
ローソンチケット(Lコード:42018)
instrumental f estival in nagoya

『入場整列について』

※当日はチケット番号に関係なく整列順番でのご入場となります。
※会場整列は15:30より開始いたします

『当日チケット販売・関係者チケット交換について』

※15:30より受付にて当日チケット販売・関係者チケット交換を開始いたします。

『再入場は可能ですか』

可能です(会場を出られる際はチケットの半券を必ずお持ちください)
※再入場の際、半券をお持ちでない場合、当日チケットを購入頂き入場となる場合がございます。
チケット購入となった場合入場時にドリンク代も発生いたしますので予めご了承ください。
再入場の為にいったん退出される際に
お席にお手荷物を置いたままにしてお席を確保する行為はご遠慮ください。

チケット前売り販売は28日終日迄!!

公演チケットの購入方法について!!
instrumental festival in nagoya vol.2(衝動)のチケット購入について幾つかお問い合わせを頂きましたので改めてご紹介させていただきます。

『購入方法』
チケットぴあ(Pコード:141-396)
ローソンチケット(Lコード:42018)
instrumental f estival in nagoya

『手売りチケットの有無について』
※この度の公演は基本的に各アーティストライブ会場での手売りチケットの販売は行っておりませんのでご了承ください。

『入場整列について』
※当日はチケット番号に関係なく整列順番でのご入場となります。
※会場整列は15:30より開始予定です。

イベントポスター(無料配布)

office tRiniTiです。
いよいよ本番が近づいてまいりました。
チケットの購入はお済ですか?

さて、ご来場を頂いたお客様に(instrumental festival in nagoya Vol.2(衝動)の
ポスターをお持ち帰り頂けるように(公式Tシャツ販売ブース)にご準備いたします。
ポスターとポスターを入れるフイルムを設置いたしますので。
お手数ですがセルフにてお持ち帰りください。(転売はご遠慮ください)
※何枚でもOK
※なくなり次第終了

2019年(衝動)コーナー『 Drum Shed 』堀 博貴

いよいよ本番が近づいてまいりました。
今年のインストフェスは(衝動)と言うタイトルに似合ったメンバーが登場いたします。
今回は『 Drum Shed 』ホスト・堀 博貴さんについてちょっと書かせていただきます。

堀 博貴さん
Rachel Mother Goose(レイチェル マザーグース)と言うバンドに在籍。他、様々なレコーディングやサポートをジャンルを問わず行う。私がDrum Shedに出会ったのは1年ほど前。彼がなんか複数のドラムで叩きまくりのイベントを企画している。と聞いて顔を出しDrum Shedを知ることに。アマチュアからプロの方までがレベルに関係なくドラムを叩き合う(道場みたいな場所)凄くよいイベントだと思った、ホスト(堀・氏)に相談し、今回のステージでご協力を頂く事になりました。初めて見る方にも楽しんで頂けると思います。

出演者の誰か?も参加すみたいですよ?



堀博貴
ジャンルを問わず様々なアーティストのライブ・レコーディングに参加するセッションドラマー。近年ではプログレインストバンド WMO への参加する他、ネオクラシカルメタルバンド Rachel Mother Goose のツアーサポートに参加。
バンド以外にもライブイベント・セッションイベント・Drum Shedを主催。

Shedとは「道場」を表すスラング。ドラムセットを複数台並べゴスペルミュージックに合わせてドラマーが叩きあうセッション。
2000年代に入った頃に教会で発祥したこのムーブメントによって、海外のドラマーは腕を磨き合い、表現力を高めている。
近年話題にあがるゴスペルチョップスタイルのドラマーは大体がShedで腕を磨いてきている。
ドラムシェッド・ホームページ
https://horihiroki.com/drumshed/
堀 博貴ホームページ
https://horihiroki.com/

『チケット購入方法』
チケットぴあ(Pコード:141-396)
ローソンチケット(Lコード:42018)
instrumental f estival in nagoya

『手売りチケットの有無について』
※この度の公演は基本的に各アーティストライブ会場での手売りチケットの販売は行っておりませんのでご了承ください。

『入場整列について』
※当日はチケット番号に関係なく整列順番でのご入場となります。
※会場整列は15:30より開始予定です。

ヤイリギター 様 特設ブース設置のお知らせ

今回、スポンサー協力と(ケリーサイモン氏)ギター提供協力を頂いた
株式会社 ヤイリギター 様のギター・ベースを触れるコーナーが開設されます。10本程度のギター・等をお持ちいただく事になっています。どなたでも触り・演奏していただく事も出来ますので(ヤイリギター)ブースにもお立ち寄りください。今回の出演者ではケリーサイモン氏がヤイリギター様よりご提供頂いたギターを演奏する場面も御座います。また、(ITOYAN・伊藤英明・氏)もヤイリギター様のモニターアーティストとして長年活動されています。
パンレット等も設置予定ですので是非ブースにお立ち寄りください。

株式会社 ヤイリギター
岐阜県可児市下恵土3230-2
0574-62-1138
K.Yairiのギターは、全て岐阜県可児市で作られています。
効率化を優先して、国外に生産・加工を委託することは一切ありません。
工房では約35名の職人たちが、全て手作業で製作しています。
こうして作り上げられる純国産ギターは、1日に20本程度。
これは私たちがギターの生産を始めて以来、ほぼ変わることのないペースです。
時代の流れに左右されることなく、手間と時間をかけて丁寧に
作り出された高品質のギターは、世界中で愛用されています。

2019年(衝動)出演者 『 KellySIMONZ’s BLIND FAITH 』

いよいよ本番が近づいてまいりました。
今年のインストフェスは(衝動)と言うタイトルに似合ったメンバーが登場いたします。
今回は『KellySIMONZ’s BLIND FAITH 』さんについてちょっと書かせていただきます。

KellySIMONZ’s BLIND FAITH さん
実は初めて(ケリーサイモン・氏)とお会いした時が、初めてKellySIMONZ’s BLIND FAITH さんのステージを生で観た日でした。それまで映像等では拝見していたもののお会いする事はなかった。共通の仲間を通じてコンタクトを取り、お会いし、初めて話し、そして初めて生の演奏を目の当たりにする。とても新鮮な気持ちでライブを観れたのと同時にあれほど鳥肌が立つステージを観たのは久しぶりな気分でした。この気持ちを今回ご来場頂くお客様にもそのまま届けたいと思ったものです。vol.2(衝動)ではトリを務めて頂きます。
是非感じて頂きたいです。

1998年ソロ名義でリリースした「Sign Of The Times」から2年後、西本圭介と星山哲也をメンバーに迎えて活動開始。2014年より新メンバーと共にNSM卒業生のKaz(Ba),Yosuke(Dr)を起用しゲストボーカルにYama-Bを加え、Kelly SIMONZ’s BLIND FAITH名義でのニュー・アルバム『BLIND FAITH』をキングレコード“NEXUS”レーベルより発売。2015年に「新世界への扉~AT THE GATES OF A NEW WORLD」、2017年には「破滅への序曲~OVERTURE OF DESTRUCITON」とKelly SIMONZ’s BLIND FAITH名義での作品をコンスタントにリリースし続けている。

■Official HP http://www.kellysimonz.com/
■Official Blog http://ameblo.jp/kellysimonz/
■Official Twitter https://twitter.com/KellySIMONZ

『チケット購入方法』
チケットぴあ(Pコード:141-396)
ローソンチケット(Lコード:42018)
instrumental f estival in nagoya

『手売りチケットの有無について』
※この度の公演は基本的に各アーティストライブ会場での手売りチケットの販売は行っておりませんのでご了承ください。

『入場整列について』
※当日はチケット番号に関係なく整列順番でのご入場となります。
※会場整列は15:30より開始予定です。

2019年(衝動)出演者 『 sources 』

2019年(衝動)出演者 『 sources 』
instrumental festival in nagoya Vol.2(衝動)

いよいよ本番が近づいてまいりました。
今年のインストフェスは(衝動)と言うタイトルに似合ったメンバーが登場いたします。
今回は『sources』さんについてちょっと書かせていただきます。
sourcesさん
彼らの奏でる音楽に出会った時は本当に衝撃でした。tRiniTiのイベントでも出演回数を重ね、年々演奏家として成長する姿を見てきた。そして昨年のインストフェスvol.1に出演。バックメンバーに(Ba 神戸利一)(Dr 立花朝人)を迎え初のメンバー構成でのステージで好評を得る。そして今年2度目の出演!!同じくバックメンバーを迎え2年目のステージに臨む。今回のタイトル(衝動)は彼らの楽曲からインスパイアされたもの。さて、その曲は演奏するのか?しないのか?ご期待ください。

『チケット購入方法』
チケットぴあ(Pコード:141-396)
ローソンチケット(Lコード:42018)
instrumental f estival in nagoya

『手売りチケットの有無について』
※この度の公演は基本的に各アーティストライブ会場での手売りチケットの販売は行っておりませんのでご了承ください。

『入場整列について』
※当日はチケット番号に関係なく整列順番でのご入場となります。
※会場整列は15:30より開始予定です。

2019年(衝動)出演者 『 TRIX 』

instrumental festival in nagoya Vol.2(衝動)
いよいよ本番が近づいてまいりました。
今年のインストフェスは(衝動)と言うタイトルに似合ったメンバーが登場いたします。
今回は『TRIX』さんについてちょっと書かせていただきます。
最初にTRIXのメンバーさんでお会いしたのはbassist(須藤 氏)知り合いを通じてご紹介を頂き始めてお会いしたのが昨年の9月頃だったかな。ライブハウスの楽屋で話をしてインストフェスにご協力をお願いしたいと話して、その後いろいろとやり取りを重ねTRIXさんの出演が決定する。名古屋ボトムラインのライブも伺わせていただきましたが演奏力は勿論ですが、エンターテイメント性の高いステージはファンでなくても一瞬でTRIXの世界に引き込んでくれるなぁと感じました。今回のinstrumental festival in nagoya Vol.2(衝動)ではどんなTRIXさんを魅せてくれるでしょうか?

【TRIX(トリックス)PROFILE】

『元カシオペアのドラマー 熊谷徳明』、『元 T-SQUARE のベーシスト 須藤 満』という J フュージョン界屈指のリズム隊を中心に、『有形ランペイジ ギタリスト 佐々木秀尚』『バークリー音楽大学ジャズ・コンポジション科主席卒の凄腕キーボーディスト AYAKI 』の 4 人からなる話題のハイパーテクニカルフュージョンバンド『TRIX』。2001 年 9 月京都 RAG で行われた「須藤満ウルトラセッション」で熊谷、須藤、窪田の 3 人が出会い意気投合。その後、同じメンバーでライブやツアーを重ねる。随所に超絶技巧を織り交ぜた独自の楽曲センスと親しみやすいコミカルな面もアピールした新しい感覚のステージングでファンを獲得し、2004 年 TRIX を結成、キングレコードよりデビューし、今年で 15 年目を迎える 。
メンバー全員客席乱入、曲に合わせたオリジナル「空中カツラ」装着等、前代未聞のパフォーマンスや独自のポップ・フィーリング溢れるキャッチーな楽曲とテクニカルな演奏の融合で J フュージョン界に新風を巻き起こしている。

『チケット購入方法』
チケットぴあ(Pコード:141-396)
ローソンチケット(Lコード:42018)
instrumental f estival in nagoya

『手売りチケットの有無について』
※この度の公演は基本的に各アーティストライブ会場での手売りチケットの販売は行っておりませんのでご了承ください。

『入場整列について』
※当日はチケット番号に関係なく整列順番でのご入場となります。
※会場整列は15:30より開始予定です。